ノンデタベテウタッテ飛んで、またノンデ。香港他アジア近辺でのキャメロンライフをご紹介していきたいと思ってます。


by dragonsommelier
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カテゴリ:ラブライフについて( 11 )

凹んだ。


凹んだ。

お決まりの恋愛についてだ。

私の恋愛ってのはまったくもってうまくいかない。


泣いた。 


今日の授業は最悪だった。 プロ失格だ。

私の腫れ上がった両瞼。

一睡もしていない。

それでも、笑顔で授業? なんてできるか?
 
できたら、私は相当 「嘘つき」 だ。


いつもより、いっそうよくしゃべった。


バレないように、いつもより声を大きくはった。


疲れた。


果てた。


もう駄目だ。


そういう時は、  くぅ  ・・・・・ っと  一本 飲んで、



寝ることにしている。


生きてくって、なんでこうもキツイんだろう。 なんのための試練なの?


私はもうこんなに強くなって、  これ以上強くなんてもうなれません。


ココほどでいかがなものか?


私は、  いつのまにか   本当に  本当に


一人でなんでもできる強い、逞しい、女になってしまった。
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by dragonsommelier | 2007-07-27 23:56 | ラブライフについて

「うたばん」を昨夜ビデオ屋で借りてきて、ドリカムの新曲「大阪LOVER」を聞いた時、

以前、私のブログでご紹介した 元彼 直樹 とのことを思い出した。

香港に来てからも、何度か大阪に行く度に、直樹に会う機会があった。

私のことを二十歳の時から知っている元彼だ。

お前は昔も今も全然変わってないよな・・・・と言ってくれる珍しい貴重な友人である。
(香港に13年もいれば、そりゃぁ人間賢くもズルくもなるもんだと思う。)

一度、こんなことを、酔った勢いに任せて   言ったことがある。

「一緒に居酒屋やってもいいよ。 私いい女将になれると思うねんけどどうやろ?」
(直樹は、宝塚で居酒屋を経営している。)

下手な大阪弁での・・・・今思い起こせば、私なりの最初で最後のプロポーズだったように思う。

その時の直樹の反応はというと、
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by dragonsommelier | 2007-05-01 04:08 | ラブライフについて

白紙に戻して。


全部消しました。

今回のことで、自分は本当に痛い思いをしたし、それを理由に周りの皆を振り回したり、
我侭を言ったりして迷惑をかけ、自分の嫌な部分、弱いところがはっきりとわかりました。

これまでたくさんの貴重なコメントを頂いて、それに励まされたり、反省もしたり、
本当に皆さんありがとうございました。。(非公開メッセージを頂いて、個々にお返事を
出せなかった方々にも、本当にありがとうございました。)

皆さんが思い思いに書いて下さったコメントが記載された記事を消したくはなかったのですが、
一切過去は過去のことだと割り切って、前に進んで行くためにも、
全部消去しようと思いました。

思い出にすがっていてはいけませんね。

これから、彼からの携帯メッセージ、PCに残った写真を消して、
ぜーんぶ忘れてしまおうと思います。あるうちはやっぱり忘れられません。

いつか思い出として懐かしくアルバムのページをめくる日が早く来るように、
本当にそんな日がいつか来たらいいなと思います。
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by dragonsommelier | 2006-09-11 01:23 | ラブライフについて

バンコク旅行の話はひとまず置いとこう。


あなたは、カレピに好みのタイプの女性を聞いたことがありますか?

私は、一番最初に、富夫に、

「To be honest...actually, my type is totally differnt from you.」
(正直にいうとね・・・実は、僕の好みのタイプってよってぃんとは全然違うタイプなんだよなぁ・・・」

と言われた。

「ふ~ん。そっか~。で、どんなのがタイプなの?」

ジェシカ アルバ

「誰、それ?」

なんだか、最近若者に人気のあるセクシーハリウッド女優なのだそうだ。


いったん流してはみたものの・・・・やっぱり気になる。


ジェシカ アルバ 」   っと。         YAHOOで画像検索。

d0005381_19452830.jpg


「ぬぬぬ? ぬぁにぃ~!  全然違うじゃん。 私とは似ても似つかぬ。

メリハリバディー 

しかも、黒人かな?」


で、キャメロンは 決めた。


この夏限定で   「ジェシカ アルバ 」に  なっちゃおう。



                         どうやって?

                       この写真をご覧あれ。


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          なったなった? 「ジェシカ アルバ 」 になっちゃった?


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                題して、  「チャーリー エンジェル♪」


26歳から、日焼けはお肌の大敵ということで、ビーチに行ってもパラソルの下で、
外出の時はもちろん、フライトの時も(紫外線は機体をも通す)必ずSPF50以上の
日焼け止めはかかさず。

いいこと考えた。 日にあたらずして、日焼けをしたように見せかける技。

コレでっす。          More
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by dragonsommelier | 2006-07-22 19:32 | ラブライフについて
今日の香港はすごい寒かった。

何度だったのいったい?  10度くらいかな?  また冬に逆戻りだ。
そのくらい寒かった。

いつもより今日は早く仕事にいかなくちゃいけなかったので、
30分早いバスに乗る。

乗ってからはiPodで、お気に入りの曲を会社までの道のりを一時間ばかし聞く。

会社に着いたのは午前8時半。ミスコールが7時半に入っていた。

キャ:「あれっ?○○(あえて名前はふせておこう。)からだ。なんだこんな早くに?」

電話をかけなおしてみた。

キャ:「ごめん。コールミスっちゃった。どうしたの?なんかあった?」

○○:「いやっ。そんなたいした用事じゃないんだけど、今日すごい寒かったから
暖かくしてでかけたほうがいいかなと思って・・・ちゃんとコート着ていかなきゃだめだよ。
あ、でももう会社についちゃった?」


キャ:「・・・・・・・・(感動)。」  そしてかなり単純な私。


完全に惚れた。 (いやいや・・・・彼は22歳。)



会社でこのことを同僚の女友達に話すと、


メグ&アニータ:
「オトコも30もすぎれば、そんなラブリーなことも言わなくなるわよ!
それが、旦那だったらなおさら・・・なんでコートを用意してくれなかったんだ!
気が利かないヤツだな!呼ばわりよっ!プンプンっ!」


そんなものなのか・・・そうだな・・・そうだよな・・・・これは香港人だからではなく、
彼がまだ若いからなのか?

私がまだ若かりしの頃・・・22歳当時の恋愛を思い出そうとしたが、
あまりにも昔すぎてもう記憶に残ってない・・・。    悲し。


またまた・・・オトコの優しさについて考えされられた日でありますた。


by 若い男に心を奪われた3x歳のキャメロン。
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by dragonsommelier | 2006-03-13 23:31 | ラブライフについて

二人で仲良く。

電話でデートのお誘い。

♂:「明日ご飯食べよ。」

キャ:「いいよ~!どこにする?」

♂:「日本食がいいな~。」

キャ:「おっし。」

ということで沖縄料理で有名な某Eダイニングバーに彼を連れていった。

すごいお気に入りの様子。

お料理とお酒を楽しみ・・・一息ついたところで時計を見ると・・・。

まだ午後9時前カヨ!!!

そこで彼。

♂:「キャメロン?これからどうする?」

キャ:「時間まだあるしね~。うちでワインでも飲む?」(ちなみに下心はないのであしからず。)

♂:「あのさ。いいものあるんだよね。」

キャ:「何?」

♂:「とりあえず。家でリラックスしてから、やってみよ★。」

キャ:「や、や、やってみよう????」 (あ、あぶない?カ・モ?)

家について、一息つくと、

彼が・・・。

♂:「シャワーは夜?それとも朝?」

(なんでそんなこと聞く?)

キャ:平静を装いつつ・・・「んん?夜だけど?」

♂:「じゃ、浴びてきてゆっくりしようよ★」

ってここ私んちなんだけど・・・と言われるがままにシャワーを浴びてでてくると、

彼は、ファンケルのあるモノを手にしてニコニコしながら・・・無邪気にこう言った。

♂:「一緒にパックしない♪」

ショォォォォック!

言われるがままというか、なされるがままそのマスクが私の顔を覆い、
彼の顔にも・・・そのアレが・・・・そのまま15分間・・・待ち。

ペロッと剥がすとそこにはゆで卵ムキタテ~ な感じツルンツルン の二人がいた。


d0005381_0305239.jpgキャメロン、かなりそれなりの恋愛経験があるっちゃある~?ないっちゃない~?(by コーちゃん)かもしれないけれど・・・こんな経験は初めて。

次の日、オフィスに行き朝一番最初に同僚に言われたことは・・・。

「ちょっとちょっとぉ~?なんか昨日いいことあったんじゃない?
お肌つるつるなんだけど~?」

「えっ?わかっちゃった~?」

彼氏の前でもあんな姿見せたことないのに・・・言われるがまま、男の人の前で
素顔でパックをのせ・・・しかも、男の人が私の前でパックをしていたのは・・・
かなり衝撃的で・・・心を動かされた(?)一夜の出来事でありました・・・・。


キャメロン、ちょっと無防備すぎたかな?    反省・・・。
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by dragonsommelier | 2006-02-23 23:34 | ラブライフについて

何か足りない・・・。

何か足りない・・・。
なんだろっ・・・。そんなことたぁ・・・最初からわかってる。
彼氏いない歴・・・一年と半年。
プハァ・・・・。(溜息)

今までこんなことがありえただろうか・・・。彼氏がいない?
なんで?だっって恋愛のない、好きな人のいない生活なんて
ありえなかった・・・ただそれだけの理由で彼氏がいたんだなぁ・・・今までは。

仕事に突っ走る理由。
綺麗になりたい理由。
化粧品の新製品にココロ奪われちゃう理由。
お料理に腕を磨いちゃう理由。
その他もろもろのやってしまっちゃったコトの理由、
考えてみると、全てが好きだった彼氏に誉められたいがため・・・
のしでかたコトのようだった気がする。浅はかっ?かつ単純だろっ?

で、いろいろ恋愛に対するその類のバイブル的教本を読むと
こんな女は、すっげぇ~重いんだそ~だ。

だったらどうする・・・キャメロン。

プファァ~! どうしようもないんだなぁ・・・これが・・・・。
だぁってねぇん。

一緒に笑い合える相方が・・・「おまえ~アホちゃうかぁ~?」とベタなつっこみを
いれてくれるそんな彼ピがいたら・・オデコをパツーんとつっついてくれる彼ピが
いたら・・・それだけで、数十倍は今より輝けるキャメロンでいれるような
気がするのです・・・・。

素直でいて悪いのか?全ての男たるものは、子悪魔的女を求めるのぉ?

すんまそん。 理屈っぽくなるのは絶対酔ってるせい。
明日、久々のお休みなの~。

プハァ・・・・。 花でも買いに行くか~明日は・・・。
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by dragonsommelier | 2005-08-14 01:23 | ラブライフについて


それから私達は別々の高校に通うことになった。

バスだったらお互いの高校まで20分くらいの距離だったかな~?
付き合うということがまだよくわかっていなかったので、そうだな~電話で
毎日話をして、時間があったら夜どっかで待ち合わせして・・・とかだったと思う。

その当時、デザイナーズブランドが流行っていて、 PERSON’S とかBATSUとか
皆んな私服で着てた。

あああ~思い出した。

そうそう高校のぺちゃんこにした(ってとこが古い?)学生鞄と一緒にそのブランドの紙袋とか
巾着のような形(?)の袋持って登校してた。

彼はサッカー部で私はブラスバンド部。彼の高校の隣の高校がブラスバンドで九州大会に
毎年出場するような有名な高校だったので、よく合同練習のために、月に何回かは行って
たんだな・・・。

なんで、K藪さんとの恋が終わったかって?

はぁ・・・・ふぅ・・・私が臆病すぎたせいかな?(って笑うなよ!) 
自信がなかったせい?(ってほんとだってば!)やっぱそれだと思う。

彼は高校に入ってもすごい人気のあった子。ファンなんてきっといっぱいいたと思う。

ある時、合同練習が終わって、「K藪さんまだ練習してるかな~?」なんて思って
(当時は携帯なんてもちろんない。)

彼の高校のグランドまで行ったの。

見つけたよ。彼を。やっぱPERSON’Sのトレーナー着てた。

練習してる彼もやっぱりかっこよくて、時間たつのなんか忘れて見てたよ。
日がそうだな~落ちる頃まで・・・・。

でね、彼がグランドの階段の端に座ってる私を見つけて言ったの。


「こんな時間まで何しとん?」


これがな~わかるぅ~?わからんやろうな~?ショックやってん。だって一緒に帰りたいからに決まってるやん?卒業してから3ヶ月、なんとか電話やらなんやらで繋げてきてたし、でも付き合ってるような形もなかったし(っていうかわからんかったんやろうなぁ・・・その当時は何を持って付き合うというのか?)自分でもどうしようかなぁ・・・と思ってた時で、

「もうやめたほうがいいかな。」って思ってしまった。

大人になった今ではなんてナイーブなんやろって思うけど・・・。
だって「こんな時間まで何しとん?」の一言で傷ついてしまったんよ。

ありえんやろ?

相手の一言一言で一喜一憂していたあの頃。懐かしいなと思うけど、今でも変わらないとこが
あるんだな~。人を大好きになっちゃうと、やっぱし。


突然ですが、ちなみにこのブログ、キャメロンパパも愛読(?)しているらしい。


過去を振り返ることなんて私の持論には反することなんだけど、ちょっと許して。
新しい恋をしたら必ず現在進行形のプチプチ、プリプリしたダーリンとののろけ話
ご披露しちゃうから♪

K藪さんとの恋の結末、あまりにも簡単であっけなくもはかない青春の1ページとして
幕を閉じたのでありました。
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by dragonsommelier | 2005-05-24 01:07 | ラブライフについて
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みんなから非難されるのを覚悟の上で、キャメロン妹からのメールを抜粋。


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えみちゃんにメッセージ送ってみました。返事くるかな・・・。最近、周太朗、お姉ちゃんのことおぼえたみたい。お姉ちゃんからもらったおもちゃを私が『それ、誰からもらったんかなあ?』というと『よっティン』と高い声でいってるよ(笑)写真を見てもわかるみたい!びっくりしたのはこの間、藤井隆と乙葉の結婚会見のテレビを見て、突然テレビの前で『よっティン』っていったよ!乙葉がお姉ちゃんに見えたのだろうか・・・乙葉は24だぞっっっっっ!お姉ちゃんまだまだいけるよ~!!周太朗、お姉ちゃんの名前呼ぶときなぜか声が高くなってにこにこするよ! 
     message sent by キャメロン妹             00:35    14・05・05

***************************************

d0005381_14112234.jpg 

ほんと子供って正直だよな~!(ん?なんかご反論でも?)最近落ち込み気味だった私は、もうこのメールを見たとたんにハイテンション♪これを胸に今日から一ヶ月くらいは笑顔で頑張れるような気がする。うれちぃ★『よっティン』かぁ・・・。響きもよいなぁ~♪たまにしか帰れないので、キャメロン妹よ、私の写真(この際乙葉の写真でもいい。)と名前だけは、毎日周たんに叩き込んでくれよ。


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これからは、キャメロン改めオトハと呼んでちょうだい♪ルンルン♪(古いな・・・。)

それにしても最近、芸能人結婚ラッシュ。隆&乙葉、獅童&結子・・・。ちまたでもR蔵ご懐妊。(おめでとう!)キャメロン、甥っ子周たんのことで喜んでる場合じゃないことはわかってる。時間がないのもよ~くわかってる。でもなんで私に関しては、何も起きないのかな~?

白馬に乗った私の王子様は、いったいどこいって~ん?
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by dragonsommelier | 2005-05-14 02:21 | ラブライフについて
クリスマスライブが終わってしまって、なんかすごくスッゴ~く寂しかった。だってこれからはもうバンドの練習もないし、卒業まであと2ヶ月ちょっと、彼の行く高校も私が行く高校とは違ってたし、もうすぐ会えなくなるんだな~って・・・。なんで彼と同じクラスなのに、席離れたまま卒業しちゃうんだろ。もう卒業まで席替えなんてないし。いつも彼を後ろの席から眺めてたんだな~。もともと、友達としてしか接してなかったから、好きになっちゃったことも言えず、放課後、彼がサッカーの練習してるの音楽室の窓から眺めてたり、「一緒に帰る?」なんてことも言えないまま卒業式を迎えてしまった。 

卒業式当日、感動的な式も終わって教室に戻ると、いっぱい後輩達が集まっていて、

「キャメロン先輩、写真一緒に撮ってもらってもいいですか?」
「もちろ~ん♪」

部活の後輩とは違う知らない子達。なんでだろ?学年きってのイケメンを集めたあの人気バンドのメンバーだったからか?・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・どうやらそうらしい。そんなご光栄に預かりどうもありがとうございます。で、それから、その後輩達が、

「あのキャメロン先輩♪ K藪先輩とも一緒に撮っていいですか?」
「えっ?」

なんで、私に許可をとる?でも内心うれしかったんだな~。わかる?この気持ち?なんか内心「にへら~。」ってして。皆んなには彼女ってうつってたのかぁ?そりぁバンドの練習あるから一緒には下校してたけど・・・デヘっ。でもウレシ

なんやかんやバタバタと写真も撮り終わり、最後に担任の先生の最後の挨拶も終わって、下校の時が来た。サビシ~サビシ~よぉ・・・。バンドの練習ももうする必要ないのに一緒に帰ろうなんてそんな恥ずかしいこと言えない。

でもね、皆んなで下校してるうちに、一人減り二人減りして、二人きりになってしまったんだな~。
それでね。気づいたの。彼の学ランの・・・第二ボタンがなくなってるの。

「誰かもらってくれる人いたんだ?珍しい子もいるもんだね?」
(どうして私は好きな人にこんなことしか言えない!バカ!キャメロンのおバカ!)
「え?いいや・・・・。」
「ん?」

「外してた方が、もう誰かにあげたと思うやろうし、その方が面倒くさくなくていいやん?」
「はぁ?ってどういう意味?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「これ、キャメロンが持っといて。」 彼がポケットの中からソレを私に差し出した。






「ギャァァァァァっァァァ~オエェエエ~うっそ~ん。かっこよすぎるぅ~!」
(もちろん心の声)






ハイ!私は、わたしはぁ~それからぁ~もっともぉ~っと彼のことを好きになってしまいましたぁ。




K藪さん、15歳のガキにしてはセルフプロデュースとその立ち振る舞いが館ひろしとカブってる。
やっぱモテル男は15歳のガキの時からでもそのスキルを持ち合わせておいでですのね。


それからの私と彼との恋の続き?



わずか3ヶ月で終焉を迎えることとなるのです。



続きは、酔った時に、また今度。って皆んなこんなショーモナイ話聞きたい?
聞きたくないよな~。ごめんね。ほんと飲んだくれで・・・・。
 
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by dragonsommelier | 2005-04-08 23:46 | ラブライフについて