ノンデタベテウタッテ飛んで、またノンデ。香港他アジア近辺でのキャメロンライフをご紹介していきたいと思ってます。


by dragonsommelier
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カテゴリ:ワインについて( 8 )



私がワイン愛飲家というのはブログのタイトル通り。

昨年の6月あたりに一度、半年間で何本お家で飲んじゃったか?
レポートをしたことと思います。

その時はなんとコルクが全部で82個。ということは、半年間で82本飲んじゃった。

それからまた半年。昨年2005年最終決算。一年間で何本飲んじゃったか?

そこで計算。  %$#”+^=XX★・・・・。

じゃじゃじゃじゃ~ん!

ななななあなんと!    163本!d0005381_2144978.jpg
一年365日。

365日÷163本=2.2392・・・・日

へっ?2日に一本! いや、私一人で飲んだわけないしな~。なっちゃんやら、カヨッペ、それからそれから・・・

でっ?またまた計算。安く見積もったところで・・・
1本1500円平均として。

1500円 X 163本=244,500円!!!

てことは月?

244,500円÷12ヶ月=20,375円

やっぱ飲みすぎた?でもね。前回も書いたように私には信じてることがあるの。

ワインは絶対に身体によい★

上ハニからのご質問に答えてワインの効能とは?⇒
http://www.bl.mmtr.or.jp/~shinjou/wain.htm

ワインは身体によく、その上ワインに含まれるポリフェノールの作用から若さを保つ
という効能があると言われているの。

24,4500円!!!・・・・エステに行くか?それともワインか?かなりの自己投費。

それでも・・・やめられない!

「私の体の中には赤いワインの血が流れてるの♡・・・。」

by よってぃん 川島
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by dragonsommelier | 2006-02-23 21:40 | ワインについて
こんな夜中遅くにブログの更新。明日というか今朝は5時起きで上海ターンだというのに・・・。眠れない・・・。

今日は、というか昨日は、先日行われたソムリエ資格認定試験第一次試験に合格された方々計4名がYちゃんちに集まり、第二次試験対策講座を4時間みっちり行いました。

第二次試験というのは、ワインのデカンタージュのデモンストレーション、ワインテイスティング(4種)と口頭試問が行われます。

今日は、そのデカンタージュの練習と、ワインテイスティング(赤2種、白2種)を行いました。

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①ワイングラスがこれだけ並ぶと綺麗でしょ!


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②皆さん、真剣にテイスティング中。


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③試験ではこんなマークシート方式で、それぞれのワインの外観や香り、味わい、アルコール度数、ヴィンテージ、銘柄、地方、それにあうお料理などを、選択していきます。


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④時間がないから大変なのよ~!これだけ選択肢があると。


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⑤Trimbach 2002 ゲヴェルツトラミネール ライチの爽やかな香り。
Mercurey 2001 シャルドネ


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⑥Chinon 2003 カルベネ フラン 私の大好きなワイン ベジタブル系ピーマンの香り♪
Crozes Hermitage 2002 マルサンヌ、ルーサンヌ、シラー


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⑦先生の私達もいい気持ち。あやっ?カヨピが写ってない!


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⑧今度は、私が写ってない!


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⑨もうできあがっちゃいました♪







Yちゃん、カヨピ、今日は呼んでくれてどうもありがとう。一年前のことなので忘れていたこと一杯あったぁ・・・。すごく勉強にもなりました。

第二次試験は10月11日(水)。皆さん頑張って下さいね。緊張しないで日ごろの成果を120%だすのだよ~!ちょうど去年の今ごろ・・・私も不安だったなぁ・・・でも皆で勉強するのがとっても楽しかった。本日の講師陣この3人、カヨピ、Yちゃん、私。頑張ったモンね~!ほんと夜遅くまで。なつかしいおもひで。

追伸:肝心のYちゃんの写真が撮れてなかった。ゴメン。今度また紹介させてね。
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by dragonsommelier | 2005-09-22 03:10 | ワインについて
先日、アイランドシャングリラの「なだ万」が主催の「利き酒の会」に参加してきました。
ホテルの一室で行われ、3つの酒蔵さんから各3種類の日本酒、計9種類のお酒を
「なだ万」のおいしいお料理と堪能して参りました。

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①利き酒の会 会場にて


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②お寿司を握ってくれるブース


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③奥の松酒造(福島県)
詳しくはこちら



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④五十嵐酒造(埼玉県)
詳しくはこちら
ANAのファーストクラスで飲まれていた「天覧山」。とてもさわやかなサラッとした味わいでフルーティー♪写真は、香保里さん。(偶然にも後輩のお友達だった。)笑顔がとても素敵で気さくな方。彼女の名前がついた「香保里」というお酒もありました。


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⑤須藤本家(茨城県)
詳しくはこちら
写真の方は第55代目。1141年創業。「花薫光(かくんこう)」というお酒は、かのロバートパーカー氏が91ポイントをつけたというすばらしいお酒。お酒とお料理のマリアージュについて教わりました。かなりの貫禄。


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⑥「雪の舞」 生々 活性諸白
日本酒にもあるんですね~!
スパークリング!白いにごり酒。


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⑦「郷の誉」 純米吟醸酒 生々
とてもフルーティーで軽く、辛口。香りがなんともいえない。特徴のあるお酒。(表現の仕方が難しい。)
塩辛、からすみ、フォアグラ等ちょっとくせのある食べ物に合うお酒だと思いました。


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⑧「なだ万」の利き酒師の方





日本酒もワインと同じように、造り手によっても、種類によっても全然味や香りが違って奥が深いものなんですね。いつも飲むのは、ワインとビールでしたが、日本酒がこんなにもおもしろいものだとは思わなかった。くやしかったのは、味や香りをどうやって表現するか?難しい~!何百年と続いた伝統を守る酒蔵さんとその磨かれた技術から生まれるおいしいお酒達。まさに芸術品ですね~!いつか日本で酒蔵めぐりもしてみたい♪

ソムリエの次は利き酒師?来年の目標が決まりそうです。
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by dragonsommelier | 2005-09-18 13:28 | ワインについて

あ~飲みたい。飲みたい~。あ~飲みたい。

今日は昼12時から4時まで4時間お勉強。お昼寝3時間。
夜7時から10時まで3時間またお勉強。集中できず。

勉強してはブログを眺め、ミクシィを眺めては勉強をし・・・。
しまいには、なんか飲みたい気分。で、ちょっと目に入った。
コルクの山。今年1月1日から集めてます。


さぁ、何個あるでしょう?

じゃじゃ~ん。

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全部で82個。ということは、1月から6月までのこの半年間で82本飲んじゃった。

そこで計算。

一年365日の半分は365÷2=182.5日。
182.5日÷82本=2.225・・・・日

へっ?2日に一本! いや、私一人で飲んだわけないしな~。
なっちゃんやら、カヨッペ、それからそれから・・・

でっ?またまた計算1本1500円平均として。

1500円 X 82本=123000円!!!

てことは月?

123000円÷6ヶ月=20500円

あああ~頭痛い。痛いよ~!
ていうのも、これだけが全部じゃないの。捨てたのもあるし、
実際はこれ以上飲んでるってことがもっと頭痛い。

しかも外でも飲んでるってことは・・・・あああ~やっぱ今夜はやめとこ。

「私の体の中には赤いワインの血が流れてるの・・・。」

by よってぃん 川島
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by dragonsommelier | 2005-07-10 23:38 | ワインについて


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あああ~。
ふぇぇぇぇ~。
飲みた~い! 

でも 勉強しなくちゃいけな~い!
で、考えついた。
これでいこう!

酔えるような気がする、且つ目も冴え、ダイエットにぴったりなノンカロリーの飲み物。


それでは、ご紹介します。ドラゴンソムリエのお薦め、

『ダイエット中のあなたにノンカロリーの x x x ♪』



<ドラゴンソムリエのワインテイスティングノート>
銘柄:Chateau Lemon-coke Light
Chateau Lemon-coke Light をもっと知りたい方はこちら

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外観:澄んだカラメル色からブラック、泡立ちが見られる、ジャンブは軽め。
香り:(第一アロマ)鼻にツンとくる刺激がある。余り吸い込みすぎると基本的にCO2なので呼吸が困難になる。レモン、シトラスの香り。
(第二・第三アロマ)化学薬品を思わせる人工的な香り。綿菓子のような甘い香りもしてくる。
味わい:シュワシュワ~と炭酸が口に広がり、鼻腔、喉ともに刺激を感じる。レモンの爽やかな香りと共に甘味を感じる。アメリカ、特に西海岸180度、青くどこまでも続く太西洋と雲ひとつない空をイメージさせる。『スキッと爽やかコカコーラ!』のあの感じである。何年寝かせても熟成はしないだろうが、賞味期限(開けなければ)約1年。開けたらその日のうちに飲むこと。余韻は2秒。


アルコール度数:0%
カロリー:Less than 2 calories
原材料:炭酸水、香料(カフェインを含む)、カラメル色、リン酸、クエン酸等。
生産地:Shatin, New Territories, Hong Kong
収穫年:2005年
標準小売価格:HK$9 (1.5L)
適温:8度
相性のよい料理:ピザ、チーズバーガー、フライドチキン、ポテトチップス・・・。
ドラゴンソムリエ ポイント: 90 点

d0005381_11361596.jpgなんだかほろ酔い・・・のはずが、
目が冴えてきたぞ!
これもカフェイン効果?

これで、勉強がはかどるっていうもんだ。

頑張るぞ~! オオオオ~!

グラスを変えると気分的に違うってこと
発見してしまった。

皆様も一度お試しあれ!
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by dragonsommelier | 2005-06-14 11:38 | ワインについて

先日、有給休暇が終わりやっと香港へ戻ってきたヤイコを家に誘い、とっても久しぶりに
会うということで、二人で奮発して(ていうか私の独断と偏見で)ちょっと高めの?
(普通宅飲みでは質より量☆、100香港ドル前後のワインしか飲んだことがない)というと、
ちょっと高い?ではないな・・・こんな高いワインを家で飲んだ。

かなり良かったぞ~!またまた改めてワインが飲めることの喜びをかみしめてしまった。
ちなみに次の日は、まだ週のなかばの木曜日、私はオフィスでパーサーの子達を
教える日だったんだけど、ちょっとお酒くささを香らせながらも機嫌よ~く授業が進められた
一日でした。

ヤイコ~!なんかさぁ・・・このワインを最初に香った時、

「なんか青臭いベジ系ピーマンみたい!」って言ってたの覚えてる?

やっぱりメルロー主体だけど、25%カルベネフランも混じってたよ!
やっぱ私達ってソムリエールじゃん!



<ドラゴンソムリエのワインテイスティングノート>
銘柄:Chateau Faugeres (シャトー・ホジェール), Saint-Emilion Grand Cru
Chateau Faugeresをもっと知りたい方はこちら

d0005381_23261779.jpg外観:澄んだ紫色、濃いルビー色、中庸な色合い、ジャンブは中庸。

香り:(第一アロマ)カシス⇒ブラックカラントの芳醇なベリーの香りと同時に、普通は第二アロマから香ってくる、なにか青臭いグリーンピーマンのようなベジ系の香りが最初の印象。
(第二・第三アロマ)ヨーグルトような発酵からくる香り、マッシュルーム、スパイシーな胡椒の香り。ニコリス。鉄。土をイメージさせる。
味わい:口に含むとしっかりとしたタンニンの渋みを感じる。メルローというと野生的動物系のイメージだが、ワイルドというよりエレガントで上品なフィネスがある。タンニンがとても効いているので、もっともっと寝かして、5年それ以上10年くらいが飲み頃。(タンニンがこなれてくる?)余韻は6~8秒。

アルコール度数:13.5%
葡萄品種:メルロー 70% ・ カルベネフラン 25% ・ カルベネソーヴィニョン 5%
生産地:ボルドー、サンテミリオン地区
収穫年:2001年
標準小売価格:HK$450(750ml)
適温:16度
相性のよい料理:牛ロースステーキ、もしくはビーフシチュー。鰻の料理(甘めの蒲焼のような)
ロバート・パーカーJr. ポイント: 90 点(かなり高いぞ!)

<本日のワイン用語>
Grand Cru: サンテミリオン地区の格付けには、プルミエ・グラン・クリュ・クラッセ(第1特別級)、グラン・クリュ・クラッセ(特別級)、グラン・クリュ(特級)の3つのランクがあります。このシャトー・フォジェールは、グラン・クリュ(特級)にランクされています。
ニコリス:甘草。よくアメリカのお菓子で黒いグミキャンディがあるの知らない?
甘いような龍角散みたいなアノ香りなの。
フィネス:上質な、洗練されたという意味の仏語。
ロバート・パーカーJr.:現在世界でもっとも影響力をもつワイン批評家。100点法による採点を初めてワインに適用し、自然なワイン作りを強く擁護する。
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by dragonsommelier | 2005-06-10 23:32 | ワインについて

今夜の宅飲みワイン♪

週末いつものようにふらーっと「ワトソンズ ワインセラー」に買い物ついでに寄ってみました。お昼の3時くらいだったんだけど、何人かが集まってワインテイスティングをしておりました。何をみんな飲んでたっけ~?フランスのリースリング。NZのソービニョンブラン。オーストラリアのカルベネ、メルローだったかな?勧められるがままに、とりあえずソムリエとしては、*ブラインドテイスティングをさせてくれとお願いし、3種のうちの2種、リースリングとソービニョンブランみごとに当てました!ちょっと鼻高々♪みんなびっくりしてた。うふっ♪毎週土日のお昼から無料でワインテイスティングやってるよ~!

明日は、また授業だというのに、まだ月曜日だというのに・・・・このワイン開けちゃった。もう半分飲んじゃった。ああああ~。

今回はかなりコストパフォーマンスの高い、価格はお手頃なんだけど、香りに複雑性のある宅飲みにはちょうど良い、簡単な料理にもスーっとマッチするワインを紹介します。あのワイン評論家*ロバート・パーカーJrも90点を出す(ワトソンズ ワインセラーでは価格のとなりにこの評価指数を表示してるので、よいワインを選ぶのにいい目安になります。)お薦めワインです。

ドラゴンソムリエのワインテイスティングノート
銘柄:Mas Des Bressades (マ デ ブレザード), Costieres de Nimes, France
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外観:澄んだ紫色のルビー色、中庸な色合い、ジャンブは中庸。
香り:(第一アロマ)カシス、ブラックチェリーの豊かな香り。
   (第二・第三アロマ)杉のような香り、薫り高い紅茶、野性味あるれるスパイシーな胡椒の香り。青み(ベジタブル)を感じさせる。
味わい:しっかりとした酸とバランスのとれた渋み。比較的2002年と若いワインだがそれを感じさせない、力強さとボディーを感じさせる。野生的な印象と同時に、樽熟成からくるスパイスと杉の香りがこのワインの特徴。今飲んでもさわやかな印象をうけるが、飲み頃は2,3年寝かせると更に香りに複雑性を増すだろう。余韻は6~8秒。
アルコール度数:13.5%
主な葡萄品種:シラー
生産地:南仏 ランドック・ルーション
収穫年:2002年
標準小売価格:HK$178(750ml)
*適温:13度前後 あまり冷やしすぎないで!
相性のよい料理:ベーコンとマッシュルームのカルボナーラ。個人的に豚の角煮とかも合うんじゃないかな~。

本日のワイン用語
ブラインドテイステイング:ラベルを隠して、味わいだけでそのワインの品種などを当てること。
ロバート・パーカーJr.:現在世界でもっとも影響力をもつワイン批評家。100点法による採点を初めてワインに適用し、自然なワイン作りを強く擁護する。
適温:そのワインを飲むのに最も適した温度。通常、赤ワインの場合は10度から18度の間に設定する。良い古いワインほど温度を高めにする。今回のワインは比較的若いが冷やしすぎると香りの複雑性が出てこないので13度くらいがお薦め。
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by dragonsommelier | 2005-04-26 01:03 | ワインについて
今回もよく飲んだな~。お馴染みのメンバーで飲んだんだけど、今回はちょっと奮発してソムリエはソムリエらしく、ちょっと良いめのボルドー赤ワインをざっと3本堪能しちゃいました♪

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Connetable Talbot,Saint-Julien,2001
(ボルドー4級 Ch. Talbotのセカンドワイン)

Vieux Ch.Landon,Medoc, 2001
(キャセイ航空ビジネスクラスで出されているワイン)

Les Ch. de Kirwan,Margaux,2000
(ボルドー3級、Ch. Kirwanのセカンドワイン)

中でも『Les Ch. de Kirwan』はお薦めです。
お友達のお誕生日なんかにプレゼントしてみてはいかがでしょう?

ワインテイスティングノート
銘柄:Les Ch. de Kirwan (レ・シャトー・ド・キルヴァン),Margaux
外観:澄んだ紫色を帯びたガーネット色、中庸な色合い、ジャンブは中庸。
香り:(第一アロマ)ブラックチェリー、フランボアーズの芳醇な香り。
   (第二・第三アロマ)土のような、紅茶、なめし皮、エピセ、チョコレート。
味わい:いったん口に含んだ感じはドライだが、だんだんフルーティーな甘い感覚が余韻として残る。調和のとれた心地よい渋み。厚みのあるボディー。余韻は6~8秒。
アルコール度数:13%
主な葡萄品種:カベルネソーヴィニョン、メルロー他。
生産地:ボルドー
収穫年:2000年
標準小売価格:HK$188 (370ml ハーフボトル)
相性のよい料理:子羊のローストパセリ風味、赤身肉のグリルベアルネーズソース。

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本日のワイン用語
ジャンブ:ワインの脚のこと
(グラスを回したときに落ちてくる脚の早さ)
第一アロマ:グラスを回す前。原料ぶどう由来の香り
第二アロマ:グラスを回してから。発酵段階で生まれる香り
第三アロマ:グラスを回してから。樽内、瓶内の熟成により出る香り
エピセ:フランス語でスパイスの意味
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by dragonsommelier | 2005-04-05 17:45 | ワインについて